
- 2010年にNHKで勉強法にターゲットを当てた番組が始まりました。
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「テストの花道」という番組です。インターネットでも話題になっていますが、受験勉強法を変えただけで、偏差値35の学生が早稲田大学に合格、11月まで部活をやっていたにも関わらず慶應大学合格と多くの事例が紹介され、受験勉強法を紹介している番組になります。ためになる話も多くすごく面白いのでみたことない人は見てみて下さい。放送時間は月曜日夜18:55~19:25です。土曜日朝9:25から再放送もやってます。
NHKの番組が始まってから、勉強法が大切だということを認知される方が増え、私たちのところにも多くのお問い合わせがくるようになりました。私はこのような番組が、もっと増え、世の受験生たちが自分の受験勉強のやり方を見つめなおすことができるきっかけになればと、本気で思っています。何十時間も勉強すれば成績が上がるという幻影に騙されない。残り少ない時間でも、どんな子でも成績が上がっていく方法があるということを知ってほしいと思っています。
この方法は中学受験、高校受験、大学受験に適用していますので参考にしてください。

「今の成績では、志望校に合格できなそう・・・」
「塾に通っているのに全然成績が上がらない・・・」
「もう時間がないからレベルを下げようと思っている・・・」
「うちの子は勉強が嫌いだからもう諦めている・・・」
このような悩みだけでなく、人それぞれ、勉強の悩みがあると思います。その悩みはこれから全て解決することができます。 なぜなら今まで1万人の受験生を見てきた中で確実に言えることがあるからです。それは、勉強のやり方が間違っているということです。あなたのお子様も、普通にノートを開いて、塾の宿題、学校の宿題、購入してきた問題集を解いて勉強をしていると思います。
しかし、成績が上がらない・・・
「どうしてだろう。勉強しているっぽいし、塾にも通わせているのに・・・」
そうですよね。なんとなくでも勉強をしているとは思います。
でも、
このまま成績があがらない方法で試験日を迎えさせますか?
「いや、うちの子は大丈夫、きっと上がっていく!」
こうお思いならば、この続きを読む必要はありません。でも少しでも心配ならば、まずは、勉強を一生懸命やればやるほど成績があがっていくという固定概念を捨てて下さい。
これを読まれているのが親御さんでしたら、結婚当時のことを思い出して下さい。家事に不慣れではありませんでしたか?料理を作って、洗濯をして、子どもの世話をして・・・毎日毎日、大変だったと思います。
でも、日がたつにつれて、家事がスムーズにできるようになりませんでしたか?これは、お母さん自身がコツを掴んで、どういう手順で家事をやればいいか習得したからです。料理だって、何かを煮ているときに、野菜サラダを作ったり、無駄を省くように無意識ながらやっていると思います。勉強も家事と同じで効率的な正しいやり方を習得することで、他を圧倒するスピードで成績アップを実現することができます。
どんなにがんばっても成績が伸びない。
けれども この方法を身につけたとたん、生き生きと勉強し始め、
予定よりもずっと上の学校に合格してしまった・・・。
そんな話をこれからしたいと思いますが、聞いていただけますか?
いきなりこんなことを言われても、
「うそだ!そんなにうまくいくわけない」
と、あなたは信じてくださらないかもしれません。
「自分で言うなら何でも勝手に言えるじゃない」、とお思いかもしれません。
けれどもこれは事実なのだから仕方がありません。
それではまず、これをご覧になってください。

この受験生は、偏差値59から69まで伸ばすことに成功しました。わずか、2ヶ月で約10アップに成功しました。本命である筑波の偏差値に届くことができ最終的に筑波大学合格。スタートする前は、偏差値49のときもあったそうです。
続いては、高校受験生です。

この受験生は、9月と11月の模試を送ってくれました。わずか2ヶ月ですが、主要3科目を中心に成績をあげることに成功。国語が56から62に。数学は48から65へ、英語は52から54へ。特に数学に絶大な効果を出しました。その後、3年生でも着々に成績を上げ、早稲田実業に合格。
最後に中学受験生の模試もお見せします。

この受験生は、国語と社会にターゲットを当て、勉強法を変え、点数をアップを実現しました。8月の国語の偏差値は53から10月には64に。社会は47から57になり、最終的に鴎友学園に合格。
どんな学力の子でも、このやり方を教えると、時間を忘れて勉強に集中し、発想力と記憶力がどんどん向上します。実はこれは私たちが普段勉強するときに使っているのとはまったく違った頭の使い方をする、そんな勉強方法なのです。お子様に教えてあげたいと思いませんか。
そして、これはほんの一例です。
ほかにも子どもたちにとって、知っていて決して損はない、むしろ知らないまま入試を迎えてしまったらきっとものすごく後悔する、そんな学習方法を私はたくさん知っています。
きっとあなたもあなたのお子さんも、
常識の窓から見えるだけの限られた範囲で勉強というものをとらえています。
しかし今の世の中は、どこからどんなものが出てくるかわからない時代です。
あなたが、なにげなく開いたパソコンの画面に、こんな勉強方法のサイトが現れたのも、何かの運命かも知れません。常識では考えられない指導方法を実践する。しかも結果も常識破り。そんな塾がたくさんあります。私が運営している塾もそのひとつです。
まだ信じられないですか。それではつぎに、こちらをご覧ください。
去年、あなたと同じように偶然このサイトを見て、「半信半疑」ながらもこの学習方法をお子様にためしてみた。そんなお子様たちの言葉です。

受験生の皆様、保護者の皆様、本当に合格おめでとうございます(^^)Vお手紙すべて読ませて頂いています。ありがとうございます。
- 勉強したことがどんどん吸い込まれていく 清水由紀さん 中学受験
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勉強してもすぐ忘れる娘が、忘れずにずっと覚えている。
復習術にある録音術は画期的な方法だと思います。基礎問題を最初からやり直せるのが魅力でした。 イージースタディの先生に、娘の現状をご相談し、どのように勉強していけばいいのかアドバイスをいただいたのが試験本番まで残り41日、藁をもすがる思いでご相談したことを思い出します。模試の結果なども伝え、最適な計画を立ててもらい、残りの日数を全力で勉強することにしました。中学受験では珍しいかもしれませんが、夏休みの夏期講習後は自宅学習に変えたのが良かったのかすんなり、イージースタディの問題を解いてくれました。イージースタディは基礎問題が多く収録されているので、娘がやるべき単元のみ(先生にアドバイスをもらいました)やることで大幅に時間短縮することができました。
いよいよ本番、本番で似た問題が出題され合格!
先生からここは注意しておいてくださいと言われた単元が出題されました。娘からその話を聞いたときは、本当に相談しておいて良かったと思いました。サポートがついてくるのは非常に魅力的で他には無いサービスだと思います。第一志望校、第二志望校は合格することができたのは、(第3志望校は落ちてしまいました)イージースタディだけでなく、先生方のサポートのおかげだと思っています。相談していなかったことを考えると怖いぐらいです。イージースタディは、学習プリントと、先生のサポート、勉強ガイドの3点があるからこそ売れ続けているんでしょうね。
- もっと早くイージースタディを知っていれば良かった 新道秀樹さん 高校受験
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30分なんかで成績が変わるわけがない。
塾に1年生のときから通っていましたが、成績は中の下でした。お母さんにもなんでできないの?といつも怒られていましたが、ある日、イージースタディを手渡されました。はっきりいって、6時から9時まで塾に通っている僕は、そんな勉強をする時間もなかったですしそもそも30分勉強しただけで、何が変わるんだ!と思っていました。しかし、塾の宿題を終えてから、塾でならった単元を勉強しなおすと、めちゃくちゃ分かるようになりました。 3カ月間くらい、30分勉強を続けましたが、理解できない単元はなくなって、成績が上がっていきました。もっと早くイージースタディを知りたかったです。
高校受験で出る単元が丸分かりは嬉しかった。
イージースタディがスゴイのは、高校受験で出題される単元全部が網羅されているところです。 2年生の終わりでも何が出るのか見ることができたのはうれしかったです。塾と併用して使っている人が多いと聞きましたが、正直、これ一本でも成績は上がると思います。僕は不安症だったので塾にも通っていましたが、高校へ入学したら塾へは通わずイージースタディだけで勉強していこうと思います。
- 学校の定期テストで全教科90点超え達成 浜名真希さん 高校生
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自分じゃできないと思いながら勉強をしはじめました。
一学期のテストは中間、期末とも平均点に届かない点数でした。大学受験をするならこんなんじゃダメだぞと先生からも注意されていたのですが、どうやって勉強すればいいのかも分かりませんでしたし、部活動も引退まで頑張りたかったんで勉強はあまりしませんでした。しかし、たまたまインターネットでイージースタディを知ってさっそく受講しました。最初は勉強法ガイドで、勉強の仕方を学び、夏からでも間に合う方法を手に入れました。あとは計画です。引退まで部活を頑張っていた私は、他の人よりも勉強量が圧倒的に足りていない状況でした。
最初は、私じゃどうせできないだろうと思いながら勉強をしはじめたんですが、なんだかすんなり理解できました。志望校では日本史が必要だったのですが、学校では2年生のときに学んだきり、ほとんど覚えていない状況だったので、基礎のラーニングから覚えていくようにしました。 もちろん、覚え方は勉強法ガイドに書かれている方法で勉強していきました。みんなより遅れている分、焦っていましたがサクサク進んでいくことができたので、早い段階でイケルと確信することができました。もし、私と同じように部活に一生懸命頑張っている子がいるなら、イージースタディの手軽さを手に入れてほしいと思います。
- 無駄な努力が減ってすぐ効果が出てきました 小川美帆さん 小学生
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小学4年生の娘は、学校の授業にもついていけない子でした。
学校のテストでも平均点と言われる点数さえ一度も取ってきたことはありませんでした。算数でも、国語でも、全くいい点数が取れず、悩んでいました。地元の個人塾にも通わせましたが、内気な性格な娘は、なじめずにすぐやめてしまいました。なんとかならないかと悩んでいるときに、雑誌の広告でイージスタディーの存在を知りました。
すぐに受講を決め、IDとパスワードが届くのを楽しみにしていました。届いた日にすぐにログインし、娘が苦手な国語の勉強をすることに!!最初は面倒くさそうな顔をしていた娘が、答え合わせのときはなんだかもの珍しそうにパソコンの画面を見ていました。それもそのはず、合格できたかどうかが判定されるからです。携帯ゲームが好きな世代なので、単純にWIN!と出るだけでも興味が出たようです。勉強するというよりも、WINと表示されるために頑張る!そんな感じで勉強をすることができました。30分でOKでも、夢中になって1時間、2時間とやるときもあったほどです。
無駄な努力が減ったのが娘に合っていました。
やったことが身になる、学校のテストで初めて80点を取ってきたときの笑顔はずっと忘れることがないと思います。まだ満点を取ったことがありませんが、30点とか40点を取っていた子が80点なんて点数を取ることだけでも奇跡です。レベルの低い話かもしれませんが、塾に通ったり、有名な通信教育をやったりしても全く効果がでなっかたのは無駄な努力だったと痛感しています。意味がある努力をすることが成績アップを実現する一番の近道ということも分かりました。もう無駄な努力を娘にはさせません。

ご挨拶が遅れました。はじめまして、イージースタディ代表の坂下暢宏と申します。私は現在、神奈川県の横須賀市で、個別指導塾を経営するかたわら受験コンサルタントとして全国の受験生の勉強サポートをする仕事に従事しています。中学受験、高校受験、大学受験などで思うように成績が上がらないで悩んでいる人を 優等生に変身させるため連日全国を飛び回っています。
今までに受験生と関わった人数は1万人を超え、メールでのやり取りは
3万通を超えました。詳しくは、自己紹介ページをご覧ください。
そんな私が、なぜこのサイトを立ち上げたのか?
その一番の理由は、効率の良い勉強法を知らない受験生が多いということです。
そして、これから紹介する方法を実行してもらい第一志望の学校に合格してもらいたいと思っています。どうしてそのようなことを思うのか。その思いは、私の浪人時代の経験から来ています。
私は一流の道を歩んできたわけではありません。小中も公立、高校も不良が集まる学校で毎日水風船が飛んでいるそんな学校でした。ただ、私は教師になりたかったので、大学には行きたいと思っていました。
予備校にも3年生から入り毎日頑張って勉強しました。しかし、基礎がない私がどれだけ勉強しても一向に成績は上がらず、早稲田、日大、駒沢、明治と受けた学校はすべて落ちてしまったのです。浪人生活の突入です・・・。


浪人が決定した2月後半に友達だった金沢くんに勉強の方法を教わりに行きました。
金沢君は、早稲田大学に楽々現役合格した秀才ですから何かヒントがつかめるのでは?と思い彼の家に押しかけたのです。
彼が、日本史はノートに書きまくるといいよと言っていたので、とにかくひたすらノートに答えを書く作業をしました。
英語は、マーカーを使って、構文覚えると頭に入るよと言われたのでその方法を取り入れました。問題集はこれがいいよと言われたら、同じ問題集を購入ました。
バカ正直に言われた通りにやりました。

8月の模試なんて、日本史の点数は7点・・・偏差値39.5でした。あのノートに書きまくった作業はなんだったんだよ!!と思えるほど悲惨な成績でした。

努力なんて無駄、もともと頭のいいヤツのやり方なんて落ちこぼれの俺には向いていないんだ!!
もうお先真っ暗。モチベーションゼロ。親にも受験を辞めろと言われてしまいました。勉強方法を教えてくれた金沢君も
「坂下くんは馬鹿だね。この方法でも成績が上がらないんだから、勉強は向いていないんだよ。諦めた方がいい。ゲームが好きなんだからファミコンショップでバイトでもしなよ。」
と友達とは思えない発言をされました。この発言は一生忘れることはないでしょう。
でも、この発言がきっかけで私の人生が大きく変わったのです。
いくら努力をしても、やり方を間違っていたらその努力が無駄になる。そんなことに気づき始めたのが8月後半です。
辱的な発言をされたことで私は燃えました、私はもう頭のいいヤツのやり方は、取り入れない!!もともと頭がいいヤツのやり方は、俺みたいな勉強嫌いなヤツには向いていないと考え、一切勉強することを辞め何が問題なのか考える作業をすることにしました。
どうすればあっという間に偏差値が上がるのか?
予備校に通っているのにどうして成績が上がらないのか?
一切の勉強を辞め、爆発的な偏差値をたたき出す方法だけを追求したのです。効率のいい勉強法、最短で成績を上げるにはどうしたらいいかを真剣に考えることにしたのです。なぜなら、8月の段階で偏差値40台だったからです。あと半年しか時間がないなかで、今までと同じやり方だったら絶対間に合わない!と思ったんです。
成績を効率よく伸ばすために必要なものは何だろうと考えました。
勉強をしているのに成績が上がらないならば、手段を変えるしかありません。頭が急によくなるなんて科学的にありえません。ですから、無駄な勉強を一切しないように得意と不得意を明確にしたり、復習も科学的根拠のある忘れにくい周期で勉強することに意識を傾けることにしたのです。
試行錯誤繰り返し、ついに「これこそ効率の良い勉強法だ」と確信を持って思える方法が見つかり、それを信じて勉強することにしました。すると、8月の偏差値が42.6だったのに10月には71.3まで跳ね上がってしまったのです。

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勉強のやり方を根本的に変え始めた最初の9月の模試では、58.6⇒11月には67.3まで上げました。9月の模試で、58.6になったきは、初めてのことだったので、自分でも疑いました。ま、まぐれじゃないか・・・と。
でも、上の10月の模試でも71.3を取ることができたので、確信に変わりました。
イケる!!このやり方はいける!そして、全国総合模試のあとの11月の私大模試の
国語で全国1位を取ることができてしまったのです。

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最後の模試では、75.2を取るまでになりました。

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まとめると、
8月の偏差値 42.6
9月の偏差値 58.6
10月の偏差値 71.3
11月の偏差値前半 67.3(私大模試)
11月の偏差値後半 75.2(センター模試)
このように、驚くことに着実に成績を伸ばすことに成功したのです。
こ
んなにも劇的に変化するのは、何か裏技的なものが存在すると思われても仕方がありません。友人たちもびっくりし、私のところに質問をしにくることが多くなりました。限られた友人だけにノウハウのすべて教え、彼らたちも早稲田や慶應といった有名校に合格することができました。
「もっと、早く知っていれば」
「もっと、早く実践していれば」
お子様にはそんな後悔をしてほしくありません。だからこそ、この方法をすべてあなたにお渡しします。なぜこのように、落ちこぼれだった受験生が、短期間で偏差値70を超えることができたのか。もしあなたが本気でお子様の成績を上げたいということでしたら、次のページで今からすべきことを知っておいてください。
成績を上げるために絶対に知っておくこと
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