大学受験の参考書
化学I・IIの新演習―理系大学受験

商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #18487 / 本
- 発売日: 2005-03
- 版型: 単行本
- 168 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
最新の入試問題から今後出題が予想される頻出問題・重要問題281題を厳選。理系受験者のバイブル「化学I・IIの新研究」の姉妹編。
カスタマーレビュー
普通にむずい・・
普通に発展問題がたくさん載ってます。。
難関大学受験や大学への橋渡しにはいいと思います。
1日3〜4題といて、受験とかまでに3回〜4回くりかえせればいいと思います。
難関大学受験しない人や文系でセンター試験うける人などは他の基礎問題集を繰返しやったほうがいいでしょう。
じっくりと丁寧に!
問題で聞いてくるポイントが優れていると思います。重問を消化した後に化学平衡・電離平衡だけこなすつもりで購入しましたが、全問こなしたいぐらいです。受験化学を本当に理解するにはやはり難問の良問に数多く触れることだと思います。あ〜、早めに手を出しておけば良かったです。
難関大学で化学を得点源にするのに非常に有効
自分の受験時代に、お世話になった問題集です。
難度は相当高いのですが、新研究を辞書的に用いて併用すると効果的です。
しかし、化学に多く手間を割けないほど時間が不足している場合や駿台模試などで偏差値60以下の場合(あくまでも目安です)は、徒労に終わる可能性が高いので注意。
そういう人は旺文社の『頻出重要問題集』を仕上げる方が良いでしょう。解説も詳細で、お奨めです。