大学受験-橋元の物理をはじめからていねいに大学受験物理 (熱・波動・電磁気編)

橋元の物理をはじめからていねいに―大学受験物理 (熱・波動・電磁気編) (東進ブックス―名人の授業)

橋元の物理をはじめからていねいに
大学受験物理 (熱・波動・電磁気編)
(東進ブックス―名人の授業)

価格:\1155(税込)

amazon

  • Amazon.co.jp ランキング: #16741 / 本
  • 発売日: 2004-12
  • 版型: 単行本
  • 244 ページ

カスタマーレビュー

チャート式の方がよい3
電磁気の部分だけを読んだが、物理というものを順序だてて知るというのが
多少おろそかになった感じがある。どちらかというと試験問題の方を向いている感もある。

たとえばコンデンサひとつの説明をとってもコンデンサ自体がなんのために存在するのか
について何も説明がない。これでは結局コンデンサという回路の問題があり、
それを説くための解き方を教えているに過ぎず、結局物理とはわけのわからない概念的な
公式をとくものだと言っているのと同じに感じた。

他の力学などは良い解説をしているかもしれないので星は3つとした。
少なくとも電気に関してはチャート式のほうが「素人がはじめから勉強」するには優れていると思う。

わかりやすい3
物理をはじめる人には良書です。この本で大まかな理解ができると思います。ただ説明が長いです。

高二の時点で買っておくべきだった5
説明の仕方は非常によく、偏差値30,40代の人必読の本。
が、下の方も書かれていたがⅠⅡの範囲がごちゃごちゃでセンター向けに物理をやる人は
特に注意が必要。


物理の一覧表へ ターゲットスタディトップへ

上に戻る

大学受験のおすすめ参考書、問題集一覧

物理の一覧表へ ターゲットスタディトップへ

上に戻る

このページの先頭へ

偏差値42のどん底からわずか60日で全国1位を達成した方法を限定公開:1万人突破記念キャンペーン実施中!