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出版社からの内容紹介
あ
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簡単な予習・復習に
受験に必要な用語がすべて入っていて、かつ文章がコンパクトにまとめられているので、
この本を熟読すれば論述対策になります。
また、学校や予備校の授業の前にさらっと流し読みしておくだけでも、充分予習となります。
持ち歩きに便利なサイズなので、私はよく電車の中で読んでいました。
教科書よりもわかりやすく、日本史が苦手な人にぜひ使ってもらいたい教材です。
なるべくなら使わないほうが良い
そもそも日本史というのは読むだけでは覚えられないでしょう。
というと「いやこれはさらっと読んで日本史の全体像をつかむんだよ。」なんてもっともらしいこというけれど
人間の脳ってそんなにうまくできていないのです。
このような参考書を使用するより教科書と要点整理ノートを使って最初からゴリゴリ覚えていくのが
堅実であると思います。あるいは「超速!日本史の流れ」を読んでから先に述べた堅実なやり方で
勉強を進めていくのが良いと思います。しかし石黒先生の授業をうけていましたが授業は大変すばらしかったです。
ぼちぼちと
確かに教科書よりも読みやすいが、ある程度用語の意味とかを知らないと、結構きついと思う。


