大学入試山川喜輝の生物IIが面白いほどわかる本

大学入試山川喜輝の生物IIが面白いほどわかる

大学入試山川喜輝の生物IIが面白いほどわかる本

価格:\1365(税込)

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  • Amazon.co.jp ランキング: #118322 / 本
  • 発売日: 2006-06-20
  • 版型: 単行本(ソフトカバー)
  • 336 ページ

出版社からの内容紹介
「生物II」は、もとも出ている参考書が少なく、また、そもそも学校で授業がないという、
受験生泣かせの科目です。

しかし、一方では、医歯薬系入試、および、農獣医系入試などのハイレベル入試では、
「生物II」の出来不出来が合否を分けると言われていて、重点的に対策する必要のある科目でもあります。

そんな、独学しにくい、でも入試でカギを握る「生物II」に、この度待望の新刊が登場しました!
この本は、「生物II」で習う基礎事項をすべてカバーしているだけでなく、生命現象の本質を、
論理的に、丁寧に、そして親しみやすい口調で解説した、基本から応用まで幅広い用途にたえる
オールマイティな1冊です。

豊富な練習問題は、いずれもえりすぐりの良問ぞろい。知識の定着が図れます。
これまで満足度の高い本がなかった「生物II」の分野に、決定版が降臨! 
この本を活用して、第一志望合格を勝ち取ってください。

カスタマーレビュー

これはすごい!!5
本当に分かりやすい!
こういった「面白いほど~」の中には、ただ会話形式にしただけだったりして書かれていることは
他参考書と同等・あるいは逆にわかりずらい、というものもある中、
これは本当に「面白いほどわかる」というのがぴったりです。

特に生物2については複雑なことがありすぎて取っ掛かりづらかったのですが、
これのお陰で知識0から得意科目にまでなりました。

また、非常に詳しく書いてあるものの入試の必須知識はほとんど網羅しているので、
『とっとと終わらせてもっと詳しい参考書にすすまなければ……』
という心配はよほどのことでない限り大丈夫だと思います。

これを終えたレベルとしては、Z会の「はじめる生物50テーマ」内の知識問題がかなり余裕で
解ける程度でしょうか。 

基礎知識はこれでガツガツ終わらしてしまい、あとは網羅系問題集なり医系専門問題集なりで
基礎の範囲から漏れる知識や考察問題を確実に吸収していけば生物は得意科目になるのでは?

はずれ1
これより薄い大堀の生物Uの参考書のほうがはるかにわかりやすい
中経のダメ本の代表作ですね

どんどん読めちゃう!5
ポイントがまとめてあるのでとっても理解しやすいです。
絵やミニ知識も沢山散りばめられてるので楽しく学ぶことができました☆
生物2の理解を深められる数少ない貴重な本だと思います!!


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