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「日本文化のはじまり」「律令国家の成立」「貴族社会と国風文化」
「中世社会の成立」「武家社会の成長と室町文化」「幕藩体制の成立」
「幕藩体制の発展」「幕藩体制の衰退」の8章、29テーマで構成。
各テーマはマンガで解説し、重要語も網羅。
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全国57大学116学部入試問題を収録。
大学入試センター試験問題を詳解。
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本書の特徴は
1各時代か政治史・経済史・外交史・文化史の
4分野に分けられて構成されている。
要点がまとまっていて、重要語句はほとんど網羅している。
2見開き2ページで1テーマ完結(左:文章、右:図・イラスト・資料)に
なっていて、見やすい。
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「近代国家の成立」「近代日本とアジア」「戦後の日本」の3章、
14テーマで構成。各テーマはマンガで解説。
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歴史事項の関連性を「リンク」でつなぎ、入試頻出用語を赤字にして、
少ない時間で効率よく学習できるようにできています。
さらに「○×チェック」で、受験生がよくひっかかる定番の正誤問題も
わかります。
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原始~現代まで、それぞれの重要史料150テーマをピックアップ。
入試で必ず狙われるポイントが、各史料ごと、一問一答の問題で
チェックできる。解法のポイントを示した「集中ゼミ」、注意点をあげた
「Vコーチ」、要点中の要点をまとめた「ココを覚える」などを収録。
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題材は合否に直結する問題、近年に問題に絞ってあります。
さまざまな出題形式を経験できるように問題を配置。
頻出の31テーマで時代を区分。狙われる近代史と現代史を重視。
時代別総合問題で実力チェック。
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出る史料を石川流解法で完全マスター。
80のテーマで史料問題の重点事項を易しく解説。
時代別史料年表で事項と関係史料が一目でわかる。
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験に必要な用語がすべて入っていて、かつ文章がコンパクトに
まとめられているので、
この本を熟読すれば論述対策になります。
また、学校や予備校の授業の前にさらっと流し読みしておくだけでも、
充分予習となります。
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