なぜ、四谷大塚だけに頼らず偏差値が上がったのか?
難関校と言われる中学にいとも簡単に合格してしまったのか?
その謎をいち早く知りたい方は、今やっている作業を全てやめて
中学受験の極意
のサイトをご覧下さい。
ここでのお手紙はあなたのお子さんの人生をも一変させる。
それほどまでに重要且つエキサイティングな内容になるかもしれません。
四谷大塚で偏差値が上がらない、このままではただ四谷大塚に
通っているだけだ・・・
中学受験で成功できるのかしら・・・
こんな悩みをあなたは、持たれているかもしれません。
または、色々なお母さんに相談しても、解決しないまま
毎日を過ごしてしまっているかもしれません。
偏差値を上げるのは難しいと思いますか?
実はそんなことはありません。
圧倒的な偏差値を必ずお子さまにも取ってもらいます。
さあ準備はいいですか?
中学受験の極意
へ行って必ず合格を勝ち取る!
■四谷大塚情報
株式会社四谷大塚は、東京都中野区に本部を置く学習塾です。
主な業務は小学生を対象とした中学受験学習指導。
テキストの予習シリーズは、提携塾・準拠塾でも使用している他、
中学受験用テキストの定番として有名です。
2006年10月より東進ハイスクールを運営する株式会社ナガセの傘下となり、
東進ハイスクールとは姉妹校の関係です。
◆沿革
1954年12月-創立。駿台四谷分校と大塚予備校で「日曜教室」が開かれる。
1960年-「予習シリーズ」完成、販売開始する。
1978年-文部省(当時)新学習指導要領実施に備えて、教材の改訂版を発行。
1981年-「合不合判定テスト」資料のコンピュータ処理がスタート。
1985年-予習教室に男子御三家(麻布・開成・武蔵)コースを新設。
1986年-提携塾契約開始
1987年-成績管理・在籍管理・受付業務にコンピュータを導入
1989年-準拠塾契約開始
1996年-低学年通信教育「リトルくらぶ」開始
1997年-高学年通信教育「通信くらぶ」開始
1998年-「YTネット」開始
1999年-低学年通塾指導「リトルスクール」一部の校舎にて開始
2000年-「リトルスクール」全校舎にて開始
2006年8月18日-東進ハイスクールを運営するナガセが四谷大塚及び四谷大塚出版の全株式を取得すると発表。
◆校舎一覧
1954年 四谷大塚中野校舎
1980年 四谷大塚御茶の水校舎
1986年 四谷大塚新横浜校舎
1990年 四谷大塚上大岡校舎
1992年 四谷大塚津田沼校舎
1993年 四谷大塚南浦和校舎
1994年 四谷大塚立川校舎、四谷大塚町田校舎
1995年 四谷大塚柏校
1996年 四谷大塚高田馬場校舎、四谷大塚大船校舎、四谷大塚蒲田校舎、四谷大塚所沢校舎
1998年 四谷大塚渋谷校舎
2003年 四谷大塚巣鴨校舎
2007年 四谷大塚市ヶ谷校舎
このうち、高田馬場校舎・渋谷校舎・上大岡校舎・大船校舎・巣鴨校舎は、理科室を持たない。
◆参考
中野国立一組(中野校舎において国立(筑駒等)をターゲットとするクラス)は、
かつてもっともトップの層が在籍するクラスとされていました。(現在は廃止)
生徒は通いたい校舎を選択出来ず、レベルによって通う校舎が決められており、
その中でも国立・麻布・慶應と3クラス(午前・午後があったので実際は6クラス)に分けられていたようです。
中野が最もレベルが高く、以下池袋・御茶ノ水・水道橋・・・と徐々にレベルが下がるようになっていました
(昭和末期。池袋・飯田橋は現存しない)
もっと詳しくいうと、中野国立一組(略称は野国一)・野麻一・野慶一・茶国一(御茶ノ水国立一組のこと)というふうな順番であった。なお、一組は午前の組であり、午後は二組。
これはクラス分けテストの際に選択する事ができ、
午後の組のトップは中野国立二組(略称野国二)でした。
受験より前に(1月ごろ)卒業式が行われ、
優秀な卒業生には英和辞典がプレゼントされました。
日曜教室の結果はその週の木曜日に「週報」として届けられ、
「トップ賞」「優秀賞」「満点賞」がそれぞれ授与されました。
[wikiより改編]